スポンサーリンク
NGSL

限定詞(determiner)一覧|NGSLの基本語を種類別に整理

限定詞は名詞の前に置いて「どれ・いくつ・誰の」を示す語です。NGSLに含まれる限定詞45語を冠詞・指示・所有・数量など種類別の表にまとめ、意味と例文、間違えやすい並べ方まで解説します。
使い分け

concept・idea・notionの違い

ideaは「考え、思いつき」の基本語、conceptは「概念、(企画の)コンセプト」というまとまった考え、notionは「(ぼんやりした・個人的な)考え、思い込み」です。I have no ideaなどの決まった言い方も、比較表・○×例文・クイズで解説します。
使い分け

arrive・reach・get toの違い

arriveは「到着する」で arrive at/in +場所、reachは「たどり着く」で前置詞なしで場所を続け、get toは会話で使う「着く」です。arrive at と in の使い分け、arrive home の形も比較表・○×例文・クイズで解説します。
スポンサーリンク
英単語

glimmer

glimmerは「かすかに光る、ちらちら光る」という意味の動詞と、「かすかな光、わずかな気配」という名詞です。a glimmer of hope(かすかな希望)などの使い方、shimmerやglimpseとの違いを例文で解説します。
まとめ

「わかる・理解する」の英語7つ

「わかる・理解する」を表す英語understand、realize、see、figure out、grasp、comprehend、recognizeの7語を、「中身がわかる」「気づく」「見分ける」の3つの場面で整理しました。understandとrealizeの違い、I seeやI get itの使い方も例文とクイズで解説します。
使い分け

lieとlayの違い

lieは「横になる・ある」(目的語なし)、layは「〜を置く・横たえる」(目的語あり)です。lie-lay-lain と lay-laid-laid の活用で、lie の過去形と lay の原形が同じ形になるのが混乱のもと。「うそをつく」の lie も含めて、表・○×例文・クイズで整理します。
英単語

restraint

restraintは「自制、抑制」と「拘束(するもの)」という意味の名詞です。show restraint(自制する)などの使い方、restrictionやconstraintとの違い、動詞restrainとの書き分けを例文で解説します。
まとめ

「思う・考える」の英語10

「思う・考える」を表す英語think、believe、suppose、guess、imagine、consider、wonder、assume、expect、feelの10語を、自信の度合いと「何を思うか」で整理しました。consider aboutの間違いや「〜ないと思う」の言い方も例文とクイズで解説します。
使い分け

merely・only・justの違い

onlyは「〜だけ」の基本語、justは会話で使うやわらかい「ただ〜だけ」、merelyは「単に〜にすぎない」と小ささを強調するかたい語です。the only〜やOnly you〜のようにonlyしか使えない形も、比較表・○×例文・クイズで解説します。
使い分け

altogetherとall togetherの違い

altogetherは1語で「全部で、まったく、全体として」、all togetherは2語で「みんな一緒に」です。発音がほぼ同じでも書き方で意味が変わります。見分け方のコツ、○×例文、クイズで使い分けを解説します。
使い分け

bringとtakeの違い

bringは話し手や聞き手のいる場所へ「持ってくる・連れてくる」、takeはそこから別の場所へ「持っていく・連れていく」です。I'll bring itが「持っていく」になる場面、come・goとの関係も比較表・○×例文・クイズで解説します。
スポンサーリンク